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23 Januar スノーボードでダウンヒルサホロリゾートはホテルとゲレンデが一体とはいえ、メインゲレンデは山越えなのでパパはゴンドラステーションまでご出勤。
曇りまたは晴れで降雪はほとんど無かったが、気温が低いためアイスバーンになることも無くコンディション上々。旅行社がレンタル器材手配をミスったためホテルのレンタルが使えて大ラッキーでした。
リフトからも無事降りられて、どうにか”木の葉”も卒業一歩手前まできたかな。 28 Dezember 最後は北海道正月の夕張スキーに始まって、グアム、サイパン(2)、ロタ、ハワイ、スペイン、ポルトガル、八丈島、テニアン(2)、北海道、鬼怒川と我ながら遊びすぎの1年でした。
ダイビングではいくらか落ち着いて楽しめるようになってきた一方、ワクワク感は減ったかもしれない。
下半期は思いがけず水泳検定に取り組むことになって、10月の3級に続いて12月には2級も合格できたのが特記。
目標記録をわずか0.23秒上回っただけのぎりぎりセーフだっただけに、ほっと感は強く、しみじみうれしいです。
今年ももう終わりですが、あと1日働いたら、30日からサホロリゾートへ出かけます。夕張、那須とアイスバーンでつらいものがあったけど、今回はパウダースノー期待しています。ホテルでは年越しや新年のイベントも用意されているようなので楽しみです。あざだらけのスノーボーダー、ちょっと卒業したいです。 8月21日八丈島前回のDSは閉鎖されたので初めてSeadiveさんにお世話になりました。
残念ながら遠い台風のため、6本の予定が2本だけ、底土ビーチ前が精一杯でした。
食事に行ったグリーンポストさんとはご一族だって。
陸は晴天でしたから、あちこちドライブしたり、気になっていた小料理屋や喫茶店をほぼ制覇。
もちろん裏見ケ滝では温泉も楽しみました。 21 Juli サイパンで6本16日の深夜便でグランドホテルへ。
ネット申し込みなのでエメラルドタワーが1泊100ドルという安さ。
17日は午後から1本。COPの沖合い。
ガイドは藤沢チーフ。お名前は知っていたけど想像よりはるかににお若くびっくり。誕生日が私と同じでさらにびっくり。
18日はスポットライトとウィングビーチ。どちらも初めてで、楽しかった。
19日は滝川さんとナフタン、オブジャン、午後はシュガードック沖。ポイントもいいけど今回特に興味深かったのは女性フォト派のAさん。
とても華奢な女性なのにカメラ2セットを操る6~700本の猛者でした。
09 Juli 上半期の旅行記総まとめ毎月1回の海外、ほんと忙しい。
先週はとうとう夏風邪を引いて3日間寝込んだけど、寝てる暇も無いのだよ、来週はサイパンだ。
4月のロタで水没したビデオはまだ戻ってこないけど、ダイビング器材は明日上がってくるそうです。錦糸町のパシフィックコーストダイバーズさんで水中チェックもお願いしたので、これは安心です。
OH上がりの器材のチェック漏れは自分でも経験したし、他の方でも何度も目撃してるので、わたしらリゾートダイバーには重大問題なのです。 16 Februar 旅行記録を書き込もう更新がすっかりお留守でしたが、年も明けて少し整理しようと始めました。去年の旅行のリストアップから。
実に海外7回、国内3回、よく出かけたもの。
今年も月1ペースで計画中。 10 Juni えぇー!?GSMなしですと?喜んで買ってきた国際ローミング対応端末。
なのになのに。。。
3G のみでGSMに対応していなかった。
散々比較検討していたはずなのに、最後に決めるときに見落とすとは。
この数ヶ月の研究は何だったのだろう、アルツ、と呼ばれるわけですわ。
ま、今回は北欧なので3G でいいのですが、いつものグアム、サイパンがまた英文のNOKIA に戻るしかない。
トホホホホ
もっともM ですら、軽くて可愛いほうは3G のみだというのだから、DoCoMo はほんとに使えない!! 09 Juni ブログ再開、まず携帯新調しばらくPCが不調で、書き込みができなかったのですがようやく書けるようになりました。
その間に、DoCoMoの携帯が新発売となり、早速D904i を購入しました。
P だけはまだ発売にならないのでちょっと心残りでしたが、次回の北欧旅行までに
国際ローミング対応機種に変えたかったので決心した次第。
これまでのNOKIA は入力が英語なので、結構苦しかった(泣)
01 Juni MASAさんのテニアン5月18,19日でいつものように4本。全部MASAさん、というのは初めてでした。
実はMASAさんだとちょっと緊張してしまうところがあって。。。
初日はリピーターのMさん、趣味のカメラがすんごい!!
まず、フレミングを地形中心に浅めで1本。
MASAさんもカメラを持って入ったので、お二人の撮影行動をじっくり観察させてもらいました。
自分はなぜか浮力不安定で、ほとんどライトもつけずに終わったのですが。
2本目はRyuu。マクロと色とりどりの魚たちをちょっと流れを感じながらゆっくり流しました。
2日目、一人だったのでフレミング、リベンジ。
ニラミハナダイ、シコンハタタテ、スミレナガハナダイ、わたしの中のフレミング御三家に挑戦です。
最近シコンは見られないとのことでしたが、約40メートルでニラミにお目にかかることができました。
MASAさんに自分をホールドしていただいたので、いつに無く安定したいい絵が撮れたと、ニンマリしています。
今回のもう一つの課題、ゆっくり浮上、は一人だったせいもあって、十分達成できました。
最終回はウェイトを2個に減らしましたが、浅い SaasII のサンゴの上を渡るのも、浮上も身軽で問題なくでき、ほっとしました。
でも、次回、知らないところだったら、また3kg、と言ってしまいそうです(苦笑)。
16 Mai DAN Japan通信明日からTinianへ行きますが、ちょうどDAN-Japanの最新号が届きました。
減圧症が特集されていて、改めて安全停止の重要性を認識しました。
特にわたしは5mからエクジットまでにスピード違反が多く、”slow”表示が残ってしまいます。
ガイドさんからラダー下で手招きされるとついガンガン行ってしまうのが、最悪ですね。
特に耳が弱いのだから、この部分をもっと慎重にするよう、肝に銘じたしだいです。
04 Mai またまたテニアンへGWウィーク後を狙って、17日から再びテニアンへ。
慰霊の皆様で混む時期なので、ちょっとためらったけど、幸い隙間があるようなのでテニアンフレミングホテルさんにお願いしました。
今回はR&Cツアーなので、ハファダイを2泊放棄することになります。
ツアーで空港からバスに乗ると、運が悪いときはひどく時間がかかってしまい、テニアンへのフェリーに間に合いません。
そうなるとタクシーでまた空港まで戻る羽目になるので、ひどいロスです。
頼むよ!さっさとチェックインさせてくださいませ。 02 Mai テニアンの蒼い海半年振りのテニアンでしたが、改めてその蒼さに感動でした。
初日は大阪のリッチなギャンブラーNさんと、レッドウォール、クェストの2本。
自分より年配の方と潜るのは初めてだったかも。
のんびり、でも結構深い海ですから、時間も短めでした。
2日目はMASAさんとM氏ご夫妻で、グロットを外からと、ツーコーラル。
今日は深度よりも距離、の1日でした。前回はツーコーラルの最後のオーバーハングを出たところで不覚にも浮き上がったのですが、今回は注意して、背中や裾の空気を絞ったのでセーフでした。もっともウェイトも3個だったので当然か? 15 April テニアンマリンスポーツさんも!?今週のテニアン行き、いよいよ荷物を送り出そうというときになって、テニアンマリンスポーツさんの休業のお知らせに初めて気づきました。
え、えぇー。。。
パラダイススクーターに続いてTMSも、と聞くと、テニアンはどうなっちゃうんだろうとほんとに心配です。
うちでは最近はダイビングと釣り、ばかりで、スクーターもシュノーケルもしばらくご無沙汰でしたが、
日本人にとってほんとに頼りになるこの2店さんの休業は心にも大きな痛手です。
1日も早い再開を願ってやみません。 07 April お待たせ!テニアン年頭から忙しく旅行したワリには、19日から本年の初テニアンです。
去年から用意してあったNWのマイレージ特典旅行。
実は思いがけず3月からエリート会員にしてもらって、でも一番下だから今年頑張らないと1年でまた格下げになってしまうのですが、旅行計画はフィリピン、ヨーロッパやハワイと、NWの使いにくいところばかり。分かっていたならもうちょっと上手に予定を組んだのに、と恨み言の一つも出てきます。
C-Quest やフレミングホテルの皆さん、お元気でしょうか? 06 April ハワイでショッピング年度末で忙しかったけど、ハワイ、ちゃんと」楽しんできました。
カラカウア2100、アラモアナ、ワイケレとショッピングは完璧。
モアナサーフライダーでのアフタヌーンティー、野生のイルカとのスイミング、
はるかクジラを眺めながらのパラセイリング、
炭火焼き肉ディナー、リムジンでのホノルル夜景観賞、オアフ全島観光など、
ガイドブック丸遊びしてきました。 07 März ハワイのアクティビティ今回のハワイはダイビングをしないで観光と買い物になりそうだ。
リムジンに乗って、といっても相当なぼろ車らしいけど、バンよりはいいかと思って1日島中を観光する。前回はもう30年も前のことだから、これは楽しみ。
パパがいないのでひとりでレンタカーというのもあまりに無謀。
パラセールやイルカスイムもやってみようかな。
残りは簸たすらショップめぐりということで。 01 März 差別的名称の改定:国産魚類おなじみの魚の名前で、これまでちょっと気になっていたイザリウオ、や、メクラナントカ、セムシナントカ、の呼びかえがH19.1発表された。
ガイドさんたちの間でも賛否あるらしいが、
娘に聞くと、そもそも、”セムシて何?”というのが現実だから、魚の名前にだけ残っていたわけで、
改定となるのは世の流れだろう。
この写真も、オオモンイザリウオ→オオモンカエルアンコウ となるそうだ。
ホノルルでのショッピング買い物を趣味というのも気が引けるけど、実際わたしの買い物は買い物行動自体に意味があるわけで。
さてホノルルでのブランドショッピングのメリットは何か。
タックスフリーではないし、ヨーロッパのようにバットがあるわけでもない。
とすれば、品揃えの豊富さ、国内定価の割高性解消、旅行のイベント性を高めるという動機付け。。。
国内正規店の定価の高さはたとえばLouisVuittonでは2-4割増しといわれている。
今、欲しいもの、たとえば、アズールのアクセポーチの場合、日本の直販では37800円。
ネットなどでは4万を超えている。
一方、フランスWEBでは、190E( 約30000円)。この額ならあまり差は無いが、1桁上げると37万対30万。で、ちょっと大きい。
アメリカWEBでは、このタイプが無いので、はたしてハワイではどうだろうか。
12 Februar ホノルル空港からワイキキへのバス移動 |
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